修学旅行記 アフリカンサファリ
2023年5月26日 12時53分楽しかった修学旅行もいよいよ最終見学地のアフリカンサファリとなりました。ジャングルバスでの餌やり体験で大迫力の動物に感動したり、家族の顔を思い浮かべながらお土産を買ったりして、最後の見学地を思いっきり楽しみました。
これから、たくさんの思い出とお土産を持って家族のもとへと帰ります。
楽しかった修学旅行もいよいよ最終見学地のアフリカンサファリとなりました。ジャングルバスでの餌やり体験で大迫力の動物に感動したり、家族の顔を思い浮かべながらお土産を買ったりして、最後の見学地を思いっきり楽しみました。
これから、たくさんの思い出とお土産を持って家族のもとへと帰ります。
修学旅行も最終日となりました。全員元気に旅行を続けています。
午前中は、城島高原パークに行きました。子どもたちはグループになり、思い思いのアトラクションを力いっぱい楽しみました。
関門海峡を渡って佐賀県にある吉野ヶ里歴史公園へと行きました。弥生時代にタイムスリップしたような吉野ケ里遺跡。様々な建物や当時の土器などを見たり話を聞いたりして学びました。
2日目の活動もこれで終わりです。全員元気に活動しています。
午後からは、しものせき水族館「海響館」に行きました。子どもたちは、様々な海の生き物を見たり、アクアシアターでアザラシやイルカのショーを見たりしました。昼食は、イルカの形に盛られたご飯など、食べるのがもったいないくらい素敵でした。
修学旅行2日目です。みんな元気に活動しています。まず、秋吉台と秋芳洞を散策しました。長い年月をかけて出来上がった鍾乳洞やカルスト台地に、子どもたちは感動するとともに地球の雄大さを感じていました。
1日目の夕食は豪華な洋食でした。デザートまで何度もおかわりをする児童もたくさんいました。部屋で過ごす時間も修学旅行では楽しみなひと時です。友達と話をしたり遊んだりして楽しく過ごしました。
2日目も、みんな元気です。今日も、思いっきり楽しみます。
続いて訪れたのは、宮島です。絶好の五月晴れの下、国宝で世界遺産でもある厳島神社や大鳥居を見て回りました。社会科の学習にも出てくる厳島神社を実際に見られたことは、学習に深まりを与えるとともに歴史に興味を持つきっかけとなることでしょう。貴重な見学となりました。
1日目の見学はこれで終わりです。この後、山口県のホテルへと向かいます。
6年生は24日(水)から26日(金)まで修学旅行に行っています。
お好み村でおいしいお好み焼きを食べた後は、最初の見学地「広島平和記念公園・広島平和記念資料館」を訪れました。恒久の平和を願い、みんなが折った千羽鶴を捧げました。資料館では、原爆の恐ろしさや平和の大切さを学びました。実際に見たり聞いたりした経験が、これからの平和学習に生かされていくことでしょう。
今日は1・2年生の学校探検がありました。
2年生が、1年生に学校の様々な教室を案内します。2年生が班の旗を持って誘導し、張り切って各教室の説明を行っていました。教室の説明が終わると、シールを貼っていました。1年生は、たくさんある教室を早く覚えられるといいですね。2年生、上手な案内ごくろうさまでした。
1年生歓迎会を行いました。この日に向けて、運営委員を中心に準備を進めてきました。歓迎会では、1年生とさらに仲良くなるために、全校でゲームをしたり歌を歌ったりしました。1年生も、立派に自己紹介をしたり、お礼の言葉を言ったりしました。楽しいひと時を過ごし、交流を深めることができました。これからも笑顔あふれる平小を目指して、様々な活動を行っていきます。
気温が30度を超すほど暑い日が増えてきました。4月やGW明けに植えた植物や野菜が、芽を出しぐんぐん育ってきています。
子供たちも、水をあげながら早く大きくならないかとワクワクしていました。この調子で成長して、きれいな花が咲き、大きな実がなることを願っています。
昨年度の記録を確認して、「去年の自分を超えよう」を合言葉に、全校で新体力テストに挑戦しています。
目標を持って取り組んだことで、多くの児童が昨年度の記録を更新しているようです。全8種目あります。次の種目でも、目標を設定し、最後まであきらめることなく取り組んでいきましょう。
万が一の災害に備えて、引き渡し訓練を行いました。たくさんの保護者の方に児童を引き取りに来ていただき、一緒に歩いて帰っていただきました。普段は気付かない危険箇所や災害が起きたときにどんなことに気を付ければいいかなど、防災意識が高まったことと思います。これからも、自分の命は自分で守る子どもたちを育てていきます。ご協力ありがとうございました。
5年生の総合的な学習の時間の1学期のテーマは「大洲のよさを伝えよう」です。子どもたちは大洲市の特色について調べ学習を行っています。地理的な特色、特産物、特産品、史跡、行事、祭りなどいろいろなことを出し合い、調べたいことを絞って、グループに分かれ活動しているところです。大洲のすてきな場所に気付いた子どもたちからは、「行ってみたい。」「中に入ってみたい。」という声が上がりました。そこで、まず、冨士山に登って町を見下ろすことにしました。
大洲市のことをよく知るゲストティーチャーから、雲海や肱川嵐、慰霊碑などいろいろなお話をしていただき、子どもたちは「へぇ~」とか「うわあ」とかと感嘆の声を上げていました。江戸時代に参勤交代で江戸に赴く途中に富士山を見た大洲のお殿様が、大洲に戻ってきて、この富士山に似た山を「富士山」と名付けたそうです。日本一の富士山と同じ名前はとても恐れ多いと考えたお殿様は、点を一つのけて「冨士山」(とみすやま)としたそうです。教員からも思わず「へえ~」の声が出ました。雄大な肱川や新緑の山々、町並みをしっかり見てきました。次回の校外学習は、大洲城、臥龍山荘に行く予定です。よく見て、よく聞いて、学びを深めたいと思います。
6年生がプール清掃を行いました。全校児童のために、心を込めてブラシでこすったり、ゴミを取ったりしました。2時間足らずでピカピカのプールになりました。泳ぎ始めるのはまだ先ですが、全校児童の歓声が聞こえてきそうなプールとなりました。